【ご感想66】スピリチュアルと占星術




フローラさま
本日の霊視相談ではありがとうございました。

午前中にお話させてもらって、その後、お昼ご飯も食べるのを忘れて録音を聞き直したり、色々考えたりして気がついたら、小学生の長女が学校から帰ってくる時間になってました(笑)


早速ですが、今の時点の感想です♡


以前受けた隆洸さんのセッションで占星術での私の特性や個性を知り、本当の自分らしさが何なのかを知った喜びとともに(これは私の悪い癖なのですが(笑))自分の特性を活かせていない部分を「どうしたら活かせるのか?」に囚われていて苦しくなっていました。

自分でも自覚があったこと。
「本来の自分を表現しない、出せない。前に出ようとしない。」
自分を押さえている苦しさがありました。


フローラさんに
「過去世でアイデンティティを隠して生きなければいけなかった。隠したい。バレてはいけない。というカルマがある。」
と教えて頂いて本当の自分を出せなかったことは過去世だった。仕方のないことだったんだ。と、自分のことを許せました。


私は小学校の頃、学校で全く喋らない子で、家の外の世界が怖かった。なぜ怖かったの?と聞かれても、わからなかった。
当時を思い出しても、ただただ「怖い」だけが浮かぶ。
以前はそれを父親のせいだと思い、恨んでいた時期もあったけれどそんな過去世を持っていたからなんだとわかり、子供だったからこそ怖さに敏感だったのだろうし、自分を出す怖さに従った結果が「喋らない」という選択だった。仕方なかったんだなあと思えました。


「自分を許す。」
許すことから始まる。ということを、私は学び知っています。

今も「自分を出すこと」が怖いです。
怖いと感じてもいい。
カルマを持っているのだから、当たり前だよね。でも怖くても大丈夫だよ。本当は外は怖いところではないんだよ。と、自分を許しながら進みたいと思います。


隆洸さんにも同じように言われたのです。
「傷ついたりするのは星からみて仕方ないんです。傷つくのも込みで、人と関わりましょう。それがアナタの輝く道です。」って。
すべて繋がりました。^^


見るべきは自分。
気負わない。
リラックスする。
自分に優しく。
待つ。

つまりは「あり方」なんですね。
全ては「あり方」
気負っていたことや、「こうしなければ」と囚われていたこと、焦っていたことがクリアになって「安心」をもらいました。「自然にそうなる」という「安心」。
頂いた言葉を心にとめて、流れに身を任せようと思います(^^)本当にありがとうございました。


ほんとにスピも占星術も繋がってますね。
フローラさんとお話して驚きと確信しかないです(笑)日が経つと、また他に思うところが出てくるかなぁって楽しみです。











2020年1月19日にダブル講演会をします。

そのお相手である占星術家のりゅーちゃん(隆洸さんとか呼んだことないもん、もういい?w)のセッションを既に受けられていたようで。





以前こちらの記事にも書きましたが、私たちには同じものがたくさん見えて、視えて、います。



占星術、気学、易など、今では学問として多くの人に学ばれていますが、霊視もいずれそうなると私たちは考えています。



「まだ」なだけなのです。まだ一部の人にしか受け入れられない。でも「確実にある」。



私の講座生のお父様に気学の研究者がいます。
私たちよりももっと長く、何十年と見えないものを追いかけているその話を聞いて心が震えました。



「まだ」なのです。



でも、それを「今」あなたに受け取って欲しい。見えない世界を私たちがお伝えします。








会場でお待ちしていますね。






良い週末を。
ごきげんよう。
          フローラ

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palais floraison

【palais floraison】 花咲き乱れる宮殿、パレフロレゾン。 霊能の家系に生まれ、政治家から経営者、学生まで、これまでに1300名以上の方のご相談を受けてきました。霊視相談により、今を本来に戻すお手伝いをしています。ブログでは、エンターテイメントではない魂のメッセージをお伝えします。